読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

4月28日 授業内容(XAMPP(windows用),MAMP、WordPressのインストール)

XAMPP - Wikipedia


d.hatena.ne.jp


無料Wifiのところで開いてしまうと誰でもData baseにアクセスされるので、必ず繋いではダメ。
※パスワードのあるものはOK.
※無料Wifichromeではセキュリティーに関わるところにはアクセスできないようになっている。



ダウンロードの流れ(mac
①サイトから”MAMP”をダウンロードし、データをダブルクリックして、続けるを数回押して、同意を押してインストール。

macには絶対XAMPPはダウンロードしてはダメ!!ダウンロードすると全てのデータを消さないといけない。

MAMP proは有料

MAMPのアプリを開く。
③設定を押す。
f:id:paris1204:20160428164714p:plain
phpを押して、5.6.10を選択する。
f:id:paris1204:20160428165048p:plain
⑤ポートをクリックして、WebとMySQLのポートを80と3306に設定を選択。
f:id:paris1204:20160428164829p:plain

⑥サーバーを起動をクリックしてパスワードを入力する。

⑦下記の画面が開かれるのでツールphpMyAdminをクリックする。
f:id:paris1204:20160428165554p:plain

下の画面が開かれる。
f:id:paris1204:20160428165741p:plain


⑧初めの状態だとphpinfoの中のdataの時間がグリニッジ標準時になっているのでこれからAsia/Tokyoに変更(Timezoneの変更)する。
まず初めに今開いているMAMPを終了します。
必ず終了ボタンを押して終了すること!!絶対に×で閉じないこと!!

⑨finderでphp.iniを検索しMAMPと同じバージョンの5.6.10を検索する。
それをドリームウィーバーにドラッグ&ドロップする。
f:id:paris1204:20160428173938p:plain

⑩ctrl+Fでtimezoneを検索し、"Europe/Berlin"を”Asia/Tokyo”に書き換えて保存する。
f:id:paris1204:20160428174728p:plain

11,MAMPを起動し、phpinfoの中のdataが以下のように変更されているのを確認する。
f:id:paris1204:20160428174648p:plain



12、ローカルサーバーの設定
,finderでMAMPのフォルダを検索し、黒いMAMPのフォルダをクリックして、htdocsのフォルダの中にphpのフォルダを作る。
f:id:paris1204:20160428175143p:plain
f:id:paris1204:20160428175151p:plain
f:id:paris1204:20160428175202p:plain

13,Dreamweaverのサイト管理で新規でサイトを作成する。ローカルサイトフォルダーは先ほど作ったphpのフォルダを選択する。
f:id:paris1204:20160428180935p:plain

14,サーバーの+ボタンを押す。
以下の流れで設定していく。
f:id:paris1204:20160428181406p:plain
f:id:paris1204:20160428181414p:plain
f:id:paris1204:20160428181608p:plain
リモートのチェックを外し、テストにチェックを入れる。
f:id:paris1204:20160428181423p:plain

保存する。
15,f:id:paris1204:20160428182052p:plain
f:id:paris1204:20160428182101p:plain
16,新規のphpのページを作成する。
f:id:paris1204:20160428182110p:plain
f:id:paris1204:20160428182119p:plain

http://localhost/phpchrome上で検索すると、こんな風に表示される(ローカルサーバーが機能しているかの確認。)
f:id:paris1204:20160428184826p:plain

16,MAMPを立ち上げてツールphpMyAdminをクリックして、データベースをクリックして以下のように入力する。

f:id:paris1204:20160428185204p:plain
作成を押すと左側にwordpressが表示される。
f:id:paris1204:20160428185115p:plain

17,wordpressをダウンロードしてそれをMAMP/htdocsのフォルダの中に保存する。

18、http://localhost/wordpressと入力する。
さぁ始めるをクリックする。

19,Macの場合の入力方法
f:id:paris1204:20160428185844p:plain
f:id:paris1204:20160428185858p:plain
パスワードとメールアドレスも入力する。
f:id:paris1204:20160428191649p:plain
f:id:paris1204:20160428191827p:plain
20,wordpressのサンプルデータをダウンロードしてWD_sampleという名前に変更してわかるところに保存する。
www.socym.co.jp
21,以下の流れでwordpressをインポートする。
f:id:paris1204:20160428191846p:plain
f:id:paris1204:20160428191857p:plain
選択するデータはWD_sample・content/の中のpost.xmlを選択する。
f:id:paris1204:20160428191906p:plain
f:id:paris1204:20160428191915p:plain
f:id:paris1204:20160428191924p:plain
MAMPの方では以下のように表示される。
f:id:paris1204:20160428191933p:plain

22,Dreamweaverのサイト管理で以下のようにWordPress用新規サイトの作成をする。

f:id:paris1204:20160428200705p:plain
f:id:paris1204:20160428200844p:plain
f:id:paris1204:20160428200853p:plain

mythemeという新規のフォルダを作り、styleとphpのファイルを作成する。
f:id:paris1204:20160428200907p:plain
するとWordPressのページの外観で自身が作成したものを確認できる。
f:id:paris1204:20160428200917p:plain